【アークナイツ:エンドフィールド】はどんなゲーム?

※本記事はプロモーションを含む場合がございます。
今回は2026年1月21日(水)にiユニバーサルアプリとしてリリースされた
【アークナイツ:エンドフィールド】
をご紹介します!!
とにかくグラフィックがめちゃくちゃ綺麗ですぐ世界観に引き込まれます。
スマホでも、さくさくプレイできるのがいいですよ!
アークナイツエンドフィールドの設立会社
アークナイツ:エンドフィールドの会社は中国のゲーム開発会社Hypergryph(ハイパーグリフ)が設立した、GRYPH FRONTIERです。
発売日は2026年1月22日で、
対応機種はスマホ(iOS/android)・WindowsPC・PS5です。
現時点でPS4、ニンテンドースイッチには対応していません。
アークナイツエンドフィールドのゲーム内容
ムービー紹介
「アークナイツエンドフィールド」は「アークナイツ」の世界観を受け継ぐシリーズ新作ゲームです。
とはいえ、アークナイツはタワーディフェンスRPGだったのに対して、アークナイツエンドフィールドは、本格3DアクションRPGに変更されているんです。
また「アークナイツエンドフィールド」ではアークナイツには登場しなかった新キャラが登場し、荒廃した惑星「タロII」を舞台に、失われた技術を回収しながら、拠点を築いてく内容になっています。
両タイトルは世界線は繋がっているし、アークナイツというタイトル名は共通しているけど、ゲームとしては別物、別ゲームと考えて良いかもしれません。
ゲームシステム
アークナイツエンドフィールドのゲームシステムは最大4人キャラでパーティを組んでさまざまなクエストをこなして物語を進めていくマルチプレイRPGです。
複雑な操作はそこまで必要なく、キャラの技もボタン一つで発動できるので、この辺りは敷居が広く、初心者でも遊びやすいのが大きな特徴です。
また、シナリオ重視のRPGなので、ソロプレイでも楽しめちゃいますよ!
美しいグラフィックで描かれたオープンフィールド
アークナイツエンドフィールドの世界は広大なオープンフィールドで描かれており、グラフィックは非常に美しく、自然の木々の表現なども細かく描かれています。
探索しながらさまざまなアイテムや素材を収集していく楽しさがあります。
クラフト要素
基本的に武器や防具、アイテムは集めた素材を加工して作成します。つまりクラフト要素が非常に強いゲームになってます!
開拓ゲーム要素
アークナイツエンドフィールドではプレイヤーは「エンドフィールド工業」の管理人となり、舞台になる惑星「タロⅡ」を開拓していく箱庭開拓ゲームとしての部分もあります。
島全体を開拓できる拠点整備システムが良き!
『アークナイツ:エンドフィールド』で一番おすすめなのが、プレイヤーの手で開拓していく拠点整備システムです!
この手のシステムは小さな世界になりがちですが、エンドフィールドは違います。
「設備同士を組み合わせてのアイテム製造」「中継タワーを繋いで遠くまで電力を運ぶ」など、広大な世界全体を舞台にできるんです!
冒険する世界を自分の手で作り上げるような楽しさがあるんですよね!
ここに中継タワー引いちゃおう!というように創作意欲をくすぐられます。
さらに面白いのは、拠点同士をうまく組み合わせ、アイテム製造を完全自動化できること。
ぶっちゃけチュートリアルは結構複雑なので、「なんか難しそう」と思ったのは事実あります!
しかし、セットレシピがもらえるので、なんとなく理解できるようになります。
ですが、この開拓の楽しさはエンドフィールドならではないかと。
未開拓の島を改造していくワクワク体験ができますよ!
ハイクオリティな世界観が良き!
ゲーム序盤のムービーからその世界観に入れます。
オープンワールドの細かな作り込みも高評価。特に上空まで聳え立つアンカーと呼ばれる敵の装置は、壮大です。ちゃんと納得させられるクオリティを叩きつけてくれるやつです。
アークナイツ:エンドフィールドまとめ
アークナイツエンドフィールドの配信はされたばかりですので、まだまだ開拓中ですが、
・美しいグラフィックと自由度の高いオープンフィールド
・簡単操作で楽しめる本格アクションRPG
・クラフト、惑星開拓も楽しめる
まとめると
3DアクションRPG × オープンフィールド × クラフト × 惑星開拓ゲーム
4つの要素が融合したのがアークナイツエンドフィールドです!
興味の湧いた方はまずは一度触れてみてくださいね♪
ダウンロードはこちらから↓↓↓
