※本記事はプロモーションを含みます。
NTE(NTE:Neverness to Everness)のゲーム説明やできることについて紹介します。
ゲーム説明の詳細の他、ゲーム内でできることについても掲載しているので、NTE(ネバエバ)のゲーム詳細やできることについて知りたい時の参考にしてくだされば幸いです。
NTEのストーリーと世界観
超常現象と日常が交差する現代都市
NTEは現代都市を舞台としたオープンワールドゲームです。
プレイヤーは表の顔は骨董品屋の従業員、そして裏の顔は初の非公認アノマリーハンターとして、不思議な能力を持つ個性豊かな仲間たちと共に街に発生する様々な事件や異常に対処し、都市の謎を解き明かしていきます。
物語の舞台は「ヘテロシティ」
表では秩序正しいファッションシティに見える「ヘテロシティ」。その実、異象(アノマリー)により街の一部空間に変化が起こった不思議な世界。
異象(アノマリー)とは
異象とは、日常生活に突如起こる不思議な現象や急に現れる謎の生物などの総称です。
異象は1000年前から記録されてきたが、秘密結社が存在を隔離していましたが、40年前の大災害により、世間に存在が公表されます。
実際のプレイ時、街探索時にばったりと異象に遭遇するのは日常となっています。
異象を排除、収容するには、それぞれの「奇点」、すなわち異象化のもととなった原因を探る必要があります。謎解きや真相究明もここでの生活の一環となっているのです。
NTEでできること
異能を活用して戦闘する
NTEでは、異能を活用して戦闘ができる。異能には異能系統と呼ばれる相関があり、異なる系統で編成してサポートスキルを繋ぐと異能連環が発動し、強力なダメージや状態異常を付与可能です。
そのほかにも、パリィやジャスト回避が成功すると相手のブレイクゲージが破壊され、より有利に戦えます。
好みの車でドライブやカーレースをする
NTEでは、自分の車や街中の車を運転して、ドライブやカーレースが可能だ。カーレースはオンラインマルチプレイで対戦も可能なため、フレンドとカーレースで競うのも有りですね。
交通ルールを守らないと逮捕される
車を運転して街中を自由に走行できるNTEだが、逆走やスピード違反、信号無視を行うと違反と判断され、逮捕されてしまいます。
現実世界同様に刑務所に送られてしまうため、交通ルールには注意して走行しましょう。
ハウジングで自宅をカスタマイズする
NTEではマイホームも購入でき、ハウジング機能で自宅を自由にカスタマイズできます。マイホームには好きなキャラも招待できるため、推しキャライメージの部屋を作るのも良いでしょう。
好感度を上げて好きなキャラとデートする
キャラの好感度を上げると、キャラとデートできるようになります。手を繋いで出かけられるため、お気に入りのデートスポットに好きなキャラと出かけましょう。また、助手席に好きなキャラを乗せてドライブも可能です。
さまざまな方法でゲーム内通貨をゲット
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NTEでは、配達やタクシー、料理バイトや釣りなど、さまざまな方法でゲーム内通貨をゲットできます。稼いだゲーム内通貨は各所で必要となるため、時間がある時にコツコツ稼いでいきましょう。
ゲーム内通貨でコスチュームが購入可能
ゲーム内通貨で、一部コスチュームが購入可能です。
コツコツ集めれば課金しなくても購入できるため、欲しいコスチュームがある場合はバイトなどでお金を貯めて購入しよう。
フレンドとマルチプレイを楽しむ
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NTEでは、フレンドとオンラインマルチプレイも可能です。車を用いてカーレースや、メイドカフェ内で麻雀も楽しめます。
ゲーム内の各所にはフォトスポットになりそうな場所もあるため、フレンドと撮影会をして遊ぶのも良いでしょう。
NTEのガチャシステム
すごろく形式のガチャ
NTEのガチャシステムは、すごろく形式となっています。サイコロを振って出た目の数だけ進み、止まったマスの景品を獲得可能です。
ガチャは最大90連ですり抜けなし
NTEでは、限定キャラのすり抜けはないとされている。天井は90連となっており、最大90連分ガチャを回せば限定キャラを獲得できます。
70連目からはガチャのボードがチェンジ
NTEのガチャは、70連目からボードが切り替わり、Sランクキャラの排出率が上昇。
90連に近づくほどSランクキャラの排出率が上昇するため、回せば回すほどSランクキャラを確保しやすくなる仕組みとなっています。
まとめ

ここまで読んでくださってありがとうございます!
『NTE: Neverness to Everness』は、単に敵を倒して強くなるだけのゲームではありません。
現実では味わえない特別な時間を提供してくれるゲームです。
最初は覚えることが多いように感じるかもしれませんが、心配いりません。
まずは一歩ずつ街を歩き回ることから始めてみてください。
